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価格:
納期:
人気ランキング :
定価 : ¥ 5,775
販売元 : エニックス
発売日 : 1987-01-26 |
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ハマりました。 |
ハッキリいって難易度は高いです。でもそれを越すぐらいたくさんの思い出ができました。サマルトリアの王子を捜すまでの苦労やムーンブルグの王女を人間に戻すまでの苦労やロンダルキアの洞窟の攻略や効かない敵にメガンテ使って後悔したり本当に辛かったです。でも一番辛かったのはロードするためのパスが合わなかった時ですね。でもその分ハマれました。
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最低だけど最高のゲーム |
復活の呪文は長いし、さらに写し間違えて何度涙を呑んだことか…
それでも、面白かった。
ザラキやメガンテで簡単に全滅…
それでも、面白かった。
無限ループに分からない落とし穴。
それでも、面白かった。
理不尽だけどそれが許せれたそんなゲーム。
裏技や面白パスワードで楽しめた。
古き日の名作。
当時の感動は忘れられません。
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最高のRPG |
私が初めてプレーし、クリアしたRPG。
思い出がいっぱい。語り尽くせない。言うまでもなく、すごい才能が集結したソフト。思うに、技術よりも才能が上にあるほうがいい物が創れるんじゃないだろうか。いまは、技術があっても才能が乏しい物が多い。技術だけではいい物が創れない。ドラクエ2はたった1メガですごい才能が詰まったソフト。それ故に、いまだ語り継がれている。
初めて、バギを覚え、敵をまとめて倒した快感。アレフガルトのBGM。テパの村についたときはアフリカの変な町に着いた気分だった。エンディングの音楽。「この道わが旅」だっけ。すぎやま先生だいすきだなあ。
ドラクエ2の冒険の数々はいまだにわたしの頭から離れない。
少年時代の財産です。
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すごい作品 |
おそらく、シリーズ中最高の難度を誇ります。
自由度が高すぎて、いきなりとんでもないモンスターと出会ったり。
きんのかぎのヒントはもらえても、それがある町にたどり着くのがひと苦労だったり(たびのとびらから行った先で町そのものは見える)。
○○○○のかべをおしたり(逃げ出してねーし)。
○○○○で何も表示がないところを選んだり(分からなければアバカムを覚えるまでレベルアップ)。
海の真っ只中にある洞窟に行かされたり(場所のヒント無し)。
○○○の真ん中でじゃしんのぞうを使ったり(ノーヒント)。
ほこらの外に1キャラ分出られるところがあり、そこから回り込んであるアイテムを取ったり(しかもクリア必須アイテム)。
灯台からわざと飛び降りたり(死ぬって)。
川をさかのぼってその上かなり回り道をしてやっとたどり着く村があったり(自力では多分見つけられなかった)。
左隅から上1歩右1歩だったり(「ハイスコア」誌見て分かった)。
モンスターにメガンテ食らって全滅したり(出てきたら真っ先にマホトーン)。
まあまあ、謎解きも戦闘も難しいゲームです。
当時のファミコンユーザー層を考えたら無謀といえるでしょう。
でも、ハマりました。
真剣にプレーしていました。
もしかすると、今の親切設計RPGに慣れた人には受け入れられないかもしれませんね。
しかし、我々ファミコン世代には最高の至福の時をもたらしてくれたゲームでした。
余談ですが、MSX版ドラクエ2には「あぶないみずぎ」をムーンブルクの王女が着るイベントを起こすことが出来ました。
単色グラフィックで萎えましたが。
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ドラクエ2 |
ドラクエ2を必死でやっていなかった私は匙をなげそうになりました。
もういいや、やらないと切れ気味で、ファミコンを叩き付けたこともありました。
だから、今も思い出すんです。
ちなみに、当時なにかに載っていましたが。
ぎりぎりまで制作に費やしたため、最後のまでしっかり確認ができなかったとか。調節が間に合わなかったとか、当時のゲーム制作の苦労が書いてありました。