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価格:
納期:
人気ランキング :
定価 : ¥ 8,925
販売元 : エニックス
発売日 : 1990-02-11 |
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ドラクエの中でこれが一番 |
初めてプレイしたドラクエでした。
この後、ドラクエ5,7とプレイしたけど、心に残ってるのはやっぱりこの作品。一番おもしろかったし、あんなにキャラに感情移入できた作品はRPGの中でもすごいと思う。
エンディングをみたときは、思わず泣けました。色々苦労があったなあーがんばったなあなんて。ゲームで泣けるとは本人もびっくりでした。
今ファイナルファンタジー10をプレイしてて、それからみるとグラフィックなんてもう過去の遺物の勢いなのかもしれないけど、心に残っているのはやっぱりこれで、あのあともっとグラフィックのきれいなのも色々プレイしたけど、やっぱりこれはすばらしいソフトだと思います。
あと、主人公の性別を決めることができたのも良かったと思います。
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天空シリーズ第1弾 |
ロト三部作が完結し、新シリーズとなったこの作品。
章立てで引き込ませてくれました。
1章のライアンは生粋の戦士
2章のアリーナは武闘家 クリフトは僧侶 ブライは魔法使い
3章のトルネコは商人
4章のマーニャは魔法使い ミネアは僧侶
各章共に絶妙なバランスが取れていたんです。
メインである5章は、馬車システムや気球、街の育成など「見所」満載です。
「小さなメダル」もこの作品から。
残念なのは、各章の(特に2章)物語が全て語りきれなかった事。
システム・音楽・ストーリー全てが「名作」の名に恥じない物となっています。
PS版リメイクではなく、是非オリジナルの方をプレイしてみて下さい。
手に入れるのなら、出来るだけ初期のロットの物をどうぞ。
カジノのコインのバグや気球のバグが残っている物が初期ロットです。
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ドラクエの中のドラクエ。 |
仲間の攻守バランスやストーリーがとても良く、何度もやりこんでいたゲーム。WになってからAIシステムが導入されたが、僕的には「じゅもんつかうな」を多用していた。ダンジョン等、目的地まで移動距離が長い時もあったので何かと重宝した。特に呪文を使える仲間(マーニャ、クリフトが筆頭)がMPを湯水のごとく使ってくれるので(泣)W以降のシリーズでは、作戦も色々と増えたが「じゅもんせつやく」が無くなってしまい、戦闘のほとんどをAIに頼っている僕としては、中ボス戦などで「MPがねえ〜!!」みたいな場面はザラで、苦労した。
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思い出すだけで泣ける |
シリーズ中最も切なくて泣けた作品。
初めてプレイしたのはもう13年も前ですが、今でも思い出すと
少しウルウルしてきたりして。
私のまわりでは戦闘時のAIの出来がけっこう不評でしたが、
シナリオはドラクエの中ではこれが一番好きです。
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エンディングがおしいけど名作 |
4メガになり、いろんな物を詰め込んだソフト。
5章仕立てになり、キャラクターへのそれぞれの愛情が深まりました。
ただ、ブライなどは5章では全く使わなかったです。
AIにより戦闘が楽になったのはいいんですけど、あまりおりこうさんではなかったですね・・・。
マーニャとミネアが大好きでした。
先頭のキャラによってBGMが変わるのも飽きなくていいですね。
カジノもよかったです。
当時はあのカジノだけで一本のソフトになる、とまでいわれたほどです。
惜しいのは5章の後半とエンディングですね。
あまりこれといったイベントもなく、尻すぼみな感じで終わっちゃうんです。
エンディングもあっさりとしていて寂しいですね。
全体的には名作なんですけど、グラフィックやAI,そしてエンディングをもう少し頑張って欲しかったです。