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価格:
納期:
人気ランキング :
定価 : ¥ 10,080
販売元 : エニックス
発売日 : 1992-09-27 |
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ドラクエシリーズの名作! |
これは、今までに最もクリアした回数の多いドラクエシリーズだと思います。
というのは、小説版も出版されており、これがまた良い作品で、小説で感動するとゲームがやりたくなり、ゲームをやっていると小説が読みたくなったり…なんてことを続けいていたら、いつの間にか何度もクリアしていました(笑)。
やはりこのゲームの最大の売りはストーリーでしょう!父・息子・孫の三世代に渡って繰り広げられる壮大な冒険!そして、それまでのRPGでは珍しい(?)「結婚」といった人生の選択もあって、そういったところも面白かったです。
最後に、RPGには、「ストーリー」に並んで重要な「ゲームバランス」も適度に難しくてプラス評価に値すると思います(最近のRPGは、余りプレイヤーに苦労させないように簡単化し過ぎているような気がする…)。
ゲームもイイし、小説もイイ!これは一度はプレイする価値があると思います!
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個人的には大好きなドラクエ |
モンスターが仲間になる、主人公は勇者じゃないと結構異色のドラクエです。
・・が、個人的にはツボにはまりました。
モンスターコレクションもたのしかったですし、ストーリーも結婚が
テーマとなっており、途中2人から選ぶことになるのですが・・・
私はビアンカしか選べません・・・(笑)
いろいろ賛否両論あると思いますが、是非1度自分で遊んでみてもらいたいです。
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やっぱり傑作だった |
PSでリメイクされると聞き、オリジナル版を初めてやってみたのですが、素晴らしいです。
ドラクエといえばRPGのルーツです。
どうも最近のドラクエはバッシングの嵐ですが、RPGの良さとはこういうものなんだなとXをやるとわかります。
FFのように素晴らしい映像でいくら迫られても何の感慨も沸かないのに、ドット絵のこの作品で涙が溢れるとは不思議なものです。
最近のRPGは自由度が低いとはよく言われますが、この作品はプレイヤーに自由に世界を創造(想像)させてくれます。
必要以上にビジュアルで迫られることがないから、プレイヤーが自由に想像していいんです。
こんなに楽しいことがありましょうか。
映画じゃない。「ゲーム」として大切な何かを気づかせてくれますよ。
ゲームって綺麗になるばかりが進化じゃないですね。
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人気の高さはストーリー |
ドラクエはT〜Vのロト3部で当時のFCユーザーを魅力し、一気にブランド化させたシリーズです。ただW以降〜[までの作品は、ロト3部隊の印象からか、熟年ユーザーからはドラクエらしくないとか、作品により賛否が様々になっています。しかし賛否が多いW〜[の作品の中で、最も批判が少ない作品がこのXです。言うまでもなく、ドラマ性のあるストーリーは年代を問わず、様々なユーザーを魅力させました。結果ロト3部隊以降の新たなドラクエユーザーを増やしました。売り上げで見るとV以降唯一300万本を突破しなかった作品ですが、シリーズで最も一般ユーザーからの人気が高いのはこのXです(PS2リメイク版では、リメイク作品史上最高の売上を記録)
本題はこの作品はストーリーが重視ですが、脚本は批判するところを見つける方が大変な程のストーリーであり、一般には想像もできない展開で話が進んでいきます。そこが人気の秘密でもありますが…一般の家庭で普通に育った人間であれば、このストーリーにはかなり感情移入するでしょう。「人それぞれ」「十人十色」という言葉があるように、感動できない方もいらっしゃると思います。ただ決して批判できる脚本ではないはずです。失礼な言い方かもしれませんが、後に出た小説も売れる程の作品です。それだけ多くの人を魅力したストーリーですから
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ネバーエンディングストーリー! |
ストーリーは抜群にいいですね。
風刺も入ってますから。
例えば、当時は分かってなっかたのがヘンリーの話。
イギリス王室で実際にあった王位継承の問題で、暗殺があったとか・・・。
奴隷にされちゃうシーンでは宗教問題にも警笛を鳴らしています。
またシステム面でも、便利ボタンやまんたんコマンドなど本当に遊びやすくてよかったです。
モンスターを仲間にし、育てられるっていうのも夢のようです。
ビアンカもかわいいですし、結婚しなかったらどうなったんだろう?
音楽もどれもまったりしていていいですね。
一番好きなのは、王宮のテーマです。
ドラクエは1以外は全部クリアしましたけど、どれが一番好きかは決められません。
それぞれ長所や思い入れもありますから。
結論を言えば、堀井氏とすぎやま先生と鳥山氏が組めば面白くないわけがないでしょうね。